SKIDATAは、入退場を温かみのある体験に変えていくことをお約束します。
私たちのアプローチの中核を成すのは、「駐車場・モビリティ」「山の目的地」「スポーツ・エンターテインメント」の3つの中核分野です。
単に最適なソリューションを販売するだけでなく、お客様に真の価値を提供し、人々を歓迎することがもたらすポジティブな影響を示すことで、その価値を高めていきたいと考えています。
私たちは、車と人のための入退場ソリューションを通して、世界中のやゲストに温かく歓迎される気持ちを広げたいと考えています。
どのようにして実現できるのか?
駐車場、山岳スキー場、スタジアムやアリーナ、遊園地へのスムーズで安全かつ簡単なアクセスで、素晴らしい顧客体験を提供することにより実現しています。
では、何が私たちを動かしているのか。
当社の歴史
SKIDATAのサクセスストーリーは、1977年にはじまりました。
もともとポラロイドカメラの販売で活躍していたGünther Walcherは、1977年にポラロイド画像の新たな応用を思いつきました。スキーヤーの写真をスキーチケットに組み込んだのです。こうしてスキーリフトの入場に革命を起こしました。初めて印刷されたスキーチケットと電子レジスターが発売され、山岳スポーツ地域の歴史に残る画期的な出来事となったのです。これがSKIDATA の誕生でした。
1985年、SKIDATAは総合的な駐車場ソリューションで駐車場ビジネスに参入しました。1986年までに、スキー場における全自動アクセス管理のSKIDATAの市場シェアは、80%以上に拡大しました。
1991年の初めには、SKIDATAは大人数の入場管理・制御システムを提供し、更にビジネスをスタジアム、アリーナ、遊園地を含むまでに拡大させました。
Swatch、Apple、Google、Mastercardなどの象徴的なブランドとの提携は、常にベストなものをベストな状態で、そしてお客様のために提供するという私たちの主張を際立たせています。
そして今日に至るまで既成概念にとらわれず、お客様が常に一歩先を行くことができるよう力を注いできました。


